ベッドにiPhoneを置いておいて寝ると、
振動センサから寝返りや動きを察知
睡眠が浅く起きやすいタイミングでアラームを鳴らしてくれる。
使ってみた。こうかはバツグンだ。
目覚ましは指定時間の30分前くらいから、睡眠の浅いタイミングで鳴ってくれる。
アルゴリズムが気になるが、知っても効果が変わるわけではないし
個人差もありそうだし、安いのでとりあえず1週間ほど試してみた。
感想としては、
* 朝起きるタイミングだけでこんなに体調がよくなるの?
* なんでこんなにいいタイミングでアラームが鳴らせるの?
と驚いた。
妙に眠たいときや、起きるのがきついタイミングで鳴らない。
気持ちいいアラーム音で
「あぁ朝か〜」
という感じで目が覚める。
皮肉なことに、この事業仕分けは日本の予算や経済にはほとんど影響しない。
国民に対するパフォーマンスにしか過ぎない。
しかし、経済に影響がないとはいえ、このパフォーマンスは大成功で、国民が非常に関心を寄せている。
この事業仕分けこそ、小泉さんの「郵政民営化」に匹敵するパフォーマンスではないか。
あの時も、郵政民営化が良いか悪いかわからないまま国民がそれに乗ってしまい、自民党が大勝した。郵政民営化は今、民主党政権になってまた国有化路線に近づこうとしているが……。
事業仕分けは国民に非常にわかりやすい。
これを、テレビ含めていろいろなメディアでオープンにした。その効果が大きい。
その効果が大きくて、民主党支持率は下がらず、上がる方向にある。
ところが、民主党に経済政策、景気対策はほとんどないと言っていい。そのため、このままでは来年は不況だ。
にもかかわらず国民は変わらず支持している。
こういう現象が今、起きている。
いったい、これをどのようにとらえればよいのだろうか。
祝 麻生太郎ブログ再開
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鳩山献金疑惑―「ずさん」にも限度がある
鳩山由紀夫首相の資金管理団体をめぐる偽装献金問題に絡んで、また新たな問題が浮上した。首相の母親の資金が、偽装献金の原資だった疑いが出てきたのである。
一連の問題ではまず、資金管理団体の政治資金収支報告書に記載された個人献金者として、亡くなった人や献金した覚えのない人の名前が含まれていたことが発覚。東京地検は、1件5万円以下で氏名を記す必要のない献金の大半と合わせ、2億円超を偽装と見て、元公設第1秘書を政治資金規正法違反(虚偽記載)の疑いで立件する方向で詰めの捜査に入っている。
焦点のひとつが、偽装献金の原資はだれのカネか、である。首相は6月の記者会見で、首相個人の資金だったと説明した。今月4日の衆院予算委員会で、母親からの資金が含まれるか聞かれた際も「知る範囲でそのようなことはないと信じている」と答弁した。
ところが関係者によると、04年から08年に、数千万円の母親の資金が原資に充てられていた疑いがあるという。事実とすると、問題は新たな局面に入ることになる。
政治家本人以外の個人が資金管理団体に献金できるのは年150万円までであり、今回の疑惑はこの上限を大きく超える。首相への贈与なら贈与税が生じる可能性がある。首相への貸し付けだったとすればそうした問題は起きないが、すべて自分の資金だと言ってきた従来の説明と明らかに食い違う。
首相は母親の資金が充てられた疑惑について「私の知らないところで何が行われていたのか。真実が見えないところもあって大変驚いている」と記者団にコメントした。首相は先に、恵まれた家庭に育ったことを理由に挙げて「資産管理が極めてずさんだった」と記者団に語ったが、事実なのに知らなかったとすれば、もはやずさんという言葉で言いあらわすこともできない。
首相は予算委で、政治改革に取り組んできた自らの原点について「おカネを持っている持っていないではなく、青雲の志を持った人間が国会議員になれる道をつくろうというところがスタートラインだった」と語った。
だが、実際は金持ちの有利さを最大限に活用してきたのではないのか。うさんくさい企業からのカネではなく、自分のカネなのだから問題ないと高をくくっていたとすれば、思い違いもはなはだしい。
もし、首相がこうした献金偽装の内実を承知していたとすれば、自身が法律違反に問われることになる。事態の重大さを認識しているのだろうか。
首相は所信表明などで国民へのおわびを語っているが、疑惑は次から次へとわいて出る。自民党などが求める衆院予算委での集中審議に応じ、献金をめぐる追及に正面から答えるべきだ。
今までずっと自民党が政治の実権を握っていたが、民主的な選挙で、政権交代!民主党政権が誕生
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何を思ったか景気の重しとなる鳩山イニシアチブ(温室効果ガス25%減)をぶち上げた。
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さらに何を思ったか前政権の景気対策、補正予算を停止
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おじいちゃん黙ってて!財務大臣が円高容認、事実上の為替不介入宣言!
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未来を喰らう?日本の動力たる科学技術開発費を無駄遣いとカット
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3年間借金を返さなくてもいいよ法案成立。健全だった金融まで危機に
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貸し渋りにより当然のごとく中小企業が次々と倒産する
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さらにあまりの円高に国内大手企業が国外逃亡
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大半の投資家が日本を悲観して投資先を海外へ。
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どこの国も景気回復してるのに、リーマンショック時と同じ状態に陥る
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回復していた経済が、脅威の失業率 & ハイパーデフレになるのを一年も経たずして達成。
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失業者が増加し、社会不安が増大。
日本初の自殺者数5万人達成…か?









